じゃこびの町

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【12】K SEVEN STORIES Episode3「SIDE:GREEN~上書き世界~」を観てきた【感想】

9月29日、梅田ブルク7でKの映画Episode3を観てきた。


K SEVEN STORIES Episode 3「SIDE:GREEN ~上書き世界~」予告映像

面白かった。

Episode1、2に引き続き今回も観に行ったが、よかった。というかここまで来たら6まで観る以外ないが。トホホ。

SIDE:GREENということで緑のクランがメインの劇場作品で、五條スクナ君が主人公。彼が比水流と接触し、緑のクランズマンとして迎え入れられるまでが描かれてた。

いつもは最初に上映されるスピンオフ短篇『ザ・アイドルK』が終わったら即OPが始まっていたが(多分)、今回はスクナ君のモノローグからスタートしたため、いつSURVIVEが流れるのかとウズウズしていた。

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まあなんというか、スクナ君が終始可愛かった以外の感情がない。

ショタっていいですよね。ショタって言っていい年齢なのかどうか分かりませんが、あんなに短パンが似合う男の子なんだから間違いなくショタ。あの太もも見てるだけでなんかドキドキしてしまうし、本当に参ってしまうな。おれ男だけど。CV:釘宮理恵の男の子キャラはマジで誰も彼もがどストライクだから辛い。

スクナ君とお友だちになりて~、スクナ君と"本物"のお友だちになって彼の荒んだ心を癒してやりてえもの。

上映終了即グッズコーナーに駆け込んでEpisode3のパンフレット購入からのスクナ君ペロペロになるぞと意気込んでいたら、売り切れで普通に泣いた。上映期間終了間近だから仕方ないか。ツラいツラい。