じゃこびの町

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【妄言】「【水色感情】杜野凛世」のコミュを見たけどよかった【シャニマス】

この前アイドルマスターシャイニーカラーズ(シャニマス)の【水色感情】杜野凛世というカードのコミュ*1を見てきました。今更ですが。ちなみにPカップはレンタルiPad Pro用意できなくて早々に諦めたので走ってません。

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あっぱれ。

あっぱれです。完全に神域へ至る道が示されてしまいました。

度々話題になるシャニマスのテキストですが、今回も例に漏れず凝った内容だったと思います。というか凛世コミュは特に毎回クオリティ高い。
今日を境に「 オシリスの天空竜」「ラーの翼神竜」と並び、「【水色感情】杜野凛世」も神のカードの一枚として数えられることになるでしょう。

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A1.君とABC(R.Morino)
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一発目のコミュ。凛世が英語の宿題やってるところから始まります。

ザ・大和撫子キャラである凛世が「アイ…ソー…アバード…フライング」といった具合にド下手くそな英語を淡々と喋り続けるだけで""萌え""(古語)。テキスト上では片仮名でなくきっちり『I saw a bird flyng』と表記されて、""なんか教科書の英文を読み上げてるんだろう感""が出てるのもポイント高いです。

夏休みの宿題×青空×ひぐらしの鳴き声×「SV……OC…第5文型」。学生時代の一夏を思い出させノスタルジーなお気持ちにさせてくれるような台詞、演出に序盤から芸術点が加算されていきます。グリフィンドールに+30点。

あと前から思ってたけど、凛世のこの寮の部屋はなんなんだよ。令和に生きている人間のものじゃないだろ流石に。テレビ古いとかいうレベルじゃないだろ。

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凛世が『I know him(私は彼を分かっている)』という文を読んだところで、事務所でのプロデューサーとの会話を回想、からの選択肢。

「───あ、ひぐらしだ」
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二人が同じくらいの歳に生まれていたらどうなっていただろうか、という内容。

凛世は言い淀んで自分の思いは口にしませんが、今までのPへのベタぼれぶりから考えても、今以上に距離が縮まることを望んでいるのは明らか。

一方のPはというと

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カス。

このあと凛世から嘆息が零れるのが聞いてて辛い。困り顔で「……凛世も同じでございます…」と続ける凛世。見ていられません。

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I don't know what will happen(未来は何が起こるか分からない)』という第3文型で締め。

まだまだPは自分の好意に気づく気配はありませんが、それでもいつか凛世を意識してくれる。不確実な未来に、そんな希望的観測を抱いているのを感じさせます。


「宿題、終わったか」
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夏の課題が多いだろうからレッスンを休みにしないかと促すプロデューサー。

「───夏休み、もらっちゃうんだ」の選択肢を見れば分かりますが、凛世は既に夏休みの宿題はほとんど終わらせています。まあ的外れの気遣いですねこれは。

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「凛世はむしろレッスンをしたい(Pと一緒にいたいから)」と心中では続くところでしょうが、中々本心を言えない杜野凛世。
遠慮して「十分休みをもらっているから」という理由でプロデューサーの申し出を断ります。

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これを聞いたPはというと、凛世が「レッスンをしなきゃいけない」という使命感から休むのを遠慮しているのだと勘違いしてしまいます。シャニマスPこういうときだけマジで鈍すぎ。

これ以上プロデューサーの厚意を無下にする訳にはいかないということで、渋々休みを貰うことにする凛世。

場面は現在に戻り、『He doesn't know me yet(彼はまだ私のことを分かっていない)』という第3文型でまたしても締め。

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I know him(私は彼を分かってる)』けど、『He doesn't know me yet(彼はまだ私のことを分かっていない)』というまだまだすれ違う二人がこの選択肢では描かれています。バッドコミュニケーションですよこれは。


「───夏休み、もらっちゃうんだ」
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はづきさんに有給取るように言われて仕事を休むことになったプロデューサー。「洗濯、掃除」という自分と同じ予定をPが立ててると聞いてちょっと凛世が嬉しくなっちゃうみたいな話。かわいい。

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今ごろは掃除や洗濯に勤しんでるんだろうとプロデューサーに思いを馳せながら『I know him(私は彼のことを分かっている)』という、選択肢前の英文を引っ張ってきてコミュは終わります。

朝コミュではないのでステータスが上がるだけですが、この選択肢が一番パーフェクトに近い展開を見せてくれます。



A2.恋は何色(R.Morino)
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【""水色""感情】というカード名、コミュタイトルの「""恋""は何色」、凛世の「どぅ どぅ らむぅれ どぅ」、シャンソンのレコード。

完全に『L'amour est bleu』です。ありがとうございました。

L’amour est bleu(恋は水色)

L’amour est bleu(恋は水色)

  • クレール・エルジエール
  • ワールド
  • ¥200

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というか思い出5の技名で普通に書いてありました。更々隠す気はなかったですね。

多分人類皆どこかで必ず聞いたことがあるくらい有名なフランスの歌。森山良子さんによって歌唱された「恋はみずいろ」という日本語verもあるらしいです。七咲逢*2ではないです。

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多分盤のモデルになってるのはフィリップス・レコードから出たこの「恋はみずいろ」。違ってたらすいません。ちなみにスクショのタイミングは合いませんでしたが下部には『Bleu』と書いてあります。



茶店に来た凛世とプロデューサーがお店のレコードを聴くといった内容で、この『L'amour est bleu』を聴くことになる訳ですが、意味は既に書いた通り「恋は水(青)色」。恋の喜びや悲しみを移ろう空や水の流れになぞらえたラブソングです。は、破廉恥ですぞ~!?

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ここの表情が最高。凛世たむも色んな顔を見せてくれるようになったね~と思わずパパの顔つきになってしまいます。True Endで出てくる「プロデューサーが今まで知らなかった大人な顔」をここで垣間見せてくれる凛世。

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冒頭の歌詞にもある「どぅ どぅ」を凛世の心臓の高鳴りに見立てて表現する高度な技法。これも芸術点が非常に高いです。あっぱれ。

ちなみに『doux(どぅ)』はフランス語で「甘い」『lamour(らむぅれ)』「恋」を意味します。このコミュ全体を通して「どぅ」「らむぅれ」の2つの単語を凛世はしきりに胸中で呟きますが、「甘い恋」をずっと唄っていたことになります。

「浅学なので何を歌っているか分からない」とプロデューサーも凛世も口にしますが……

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「なんて歌ってるんだろうなぁ」というPの疑問に対し、「らむぅれ(恋)」と心の中で返事をする杜野凛世さん。いや絶対実は意味知ってるやつやん!!と初見は絶叫してしまいました。

ただ、次のコミュで隣の部屋のラブソングの歌詞一つ一つに慌てるカラオケ凛世の様子を見てしまった手前、『L'amour est bleu』が何かを知っているんだったらこの時点でもっと動揺してても可笑しくないよなという気はします。
凛世の「意味は知らない」という文面をここは素直に受け取るべきでしょう。トホホ。

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結局、凛世が実は歌の意味を理解してるしてないはどうでもよくて、ここで重要なのは意味が分からない""片恋の歌""をプロデューサーが""分かるまで聴こう""と言ってくれたというところです。

凛世に限った話ではありませんが、アイドルから好意を向けられると急に朴念仁になってすっとぼけるシャニマスP。難聴系ラブコメ主人公ばりにイライラしてきます。宦官長か?お前は。

そんな鈍い(フリをしてるだけかもしれない)プロデューサーに対しての凛世の一方的な恋愛感情しか今までは描かれてこなかった印象が強いですが、このカードでひっくり返してきたなと。

勿論Pも、恐らく凛世も歌の意味を知りません。知りませんが、それでもこの""恋心""を歌った曲を理解しようと歩み寄るプロデューサーの姿を見ていると大きな前進だと感じますし、凛世とPが結ばれる幸せな未来も予感させてくれます。

二人が聴く『L'amour est bleu』の意味を知ってるのは画面の外にいる我々だけなのがなんとももどかしいですが、そのもどかしさも今は心地いいです。ほっこりんぜ。



B1.マドリガル(R.Morino)

マ、マドリガルってなんね~!?と思って調べたところ、「牧歌的叙情短詩、三~六分で構成された体位方的な合唱曲」のことだそうです。なるほどね。?

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凛世がプロデューサーとカラオケとかいう個室で二人きりになってドキドキしちゃうみたいなコミュ。

落ち着かない様子の凛世を見て「慣れないカラオケに居心地が悪い」と感じて店を出ようとするPに、「ここにいたい」としっかり意思表示をする凛世。偉いぞ。

やっぱり、飯頼もう!
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一つの皿から二人でポテトを食べるというだけで狼狽える凛世、余りにも可愛いが過ぎる。

店員が料理を持ってくるだけで声を上げてしまうのも凛世の緊張ぶりが伝わってきて○。


歌、入れよう
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隣室の客が歌うラブソングの歌詞*3が聞こえてくる度にビクッとなっちゃう凛世さん。可愛すぎて頭おかしなるでホンマ。

最後に十八番の「太陽キッス」を凛世が歌うところで終わるんですが、ここで凛世ソロ太陽キッス流してくれたらガチの神になってしまうところでした。

太陽キッス

太陽キッス

  • 放課後クライマックスガールズ
  • アニメ
  • ¥250

よしっ聴いてくれ!
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プロデューサーが急にカラオケで歌い出す選択肢。

実際にある歌かと思って検索したけど見つかりませんでした。「俺たちだけのsy」て打つだけでサジェストで出てきたのがウケる。皆考えることは同じなんですね。

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Pの歌に悶えてるのかなんなのか知りませんが、ここの息遣いが余りにも破廉恥。

凛世の可愛さが天を貫く100点満点のコミュでした。皆さんも凛世とカラオケ行きましょうぞ。


B2.人の気もしらないで(Isnt)
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頭の中で謎の曲が鳴り止まないプロデューサー。この曲は勿論喫茶店で聴いた『L'amour est bleu』のことです。

そんな中、事務所に迷い込んできた蝶をプロデューサーは凛世と二人で捕まえますが、頭で響く曲の正体を思い出し───


──なんて蝶かな?
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捕まえた蝶に「ミズイロアゲハ」と名付けるプロデューサー。喫茶店で聴いた曲のタイトルを思い出し、この蝶と『L'amour est bleu』を無意識に重ねます。凛世の恋心にPが気付き始める前触れかとちょっと期待したんですが……

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急に不穏なことを言い出します。なんなんだこいつは。

一瞬「幸せの青い蝶」のことを言ってるのかと思いましたが、わざわざ「ブルー」と片仮名で言ってることからも、ネガティブな意味であることが伺えます。

これは『L'amour est bleu』が英語版では『Love Is ""Blue""』という曲名になり、恋の喜びを歌った曲が悲恋の歌と誤解されて英語圏に広まった、という背景があることも意識しているのかなと思いました。
恋心が気づいてもらえても、報われない結末になることを予感させてきます。考えすぎか。


──驚いてるかな、この蝶
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外に蝶を放すプロデューサー。
月明かりを頼りに飛んでいく蝶を見た凛世は、月をプロデューサーに、蝶を自分に例えます。

これに対しPは、喫茶店での曲をリフレインしながら自分は逆であると、凛世こそが月であり自分を導いてくれているのだと胸中でぼやきます。

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「R&P」にも出てくる"自分の至らなさ"をこの時点でも自覚しているプロデューサー。

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その後にPは頭でリピートされ続ける『L'amour est bleu』に対して「もの悲しい曲だよな」などと急に口に出します。いきなり曲の話をされて???になる凛世。
歌の意味も知らないのでフィーリングで言ってるだけなんでしょうが、直前の流れを踏まえると凛世の期待に応えれていない自分にナーバスになっている感じでしょうか。

不意に口から出た言葉に「いい道案内しないとな」と訂正するP。凛世が月のように自分を頼っているなら、それに応えて導かなければ、月明かりで進むべき道を照らさなければならないという気持ちが伝わってきます。

まああと「いい道案内(プロデュース)」をしていくと凛世の恋が実ることはないので、『L'amour est bleu』という恋の歌に「悲しい」と溢したのかなあとかも思いました。

──窓から放そうか
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今度は凛世の手で蝶を外に逃がす選択肢。

また迷い込んだら可哀想だからと窓を閉めようとするプロデューサーに対し、満月を眺めながら「迷いたい時もあるのでしょう」と零す凛世さん。

「──驚いてるかな、この蝶」での凛世の言葉を照らし合わせるなら蝶は凛世、月はプロデューサーのことを表していることになります。

蝶(凛世)も月(P)の導きに従わず迷いたい時もある。これはとどのつまりアイドルとプロデューサーという関係から外れてPに恋心を抱いてしまっている凛世のことを言ってるんですよね。多分。

凛世が『L'amour est bleu』のレコードをかける回想が度々挟まれることからもそういうことなんでしょう。


「迷いたい時もあるかもしれない」とは認めるものの「でもやっぱり帰さないといけない」と凛世に諭すプロデューサー。もの悲しそうに凛世は返事をします。Pの耳からはあの曲が頭から離れません。

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「恋は水色」
であり、このコミュで登場する「ミズイロアゲハ」と名付けられた蝶は恋心の比喩であるということはまあまず間違いないです。

この事に関しては"プロデューサーの恋心"とする学派が多数を占めていますが、僕は""蝶を外に放った人物の恋心""のことを言ってるんじゃないかと思いました。

今回の選択肢で言えば、Pが凛世に蝶を帰すよう促したのは、凛世が恋心を持たないよう諭したことのメタファーみたいな。で最初の二つはPが自分で凛世への(潜在的な)恋心を自分で切り放した的なテキーラ。まあ妄想の域を出ないんですが。

タイトルに「人の気も知らないで」とあるのは、凛世の気持ちも知らないで恋心を遠ざけようとするプロデューサーへの呆れや悲哀みたいなものが込められてるように感じました。とほほ。



R&P.
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神。

初見なんか知らんけどボロボロ泣いて転げてしまった。


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撮影ディレクターに「凛世が大人っぽい表情をするようになった」と誉められ、自分の知らなかった彼女の魅力に気づかされるプロデューサー。

「杜野は、自慢のアイドルですから!」
と担当アイドルを誇ったものの、まだまだ凛世のことを知らないのではないか、分かった気でいるだけじゃないのか。自身がまだ凛世を自慢できるプロデューサーではないと悟ります。

一方の凛世はそんなことも露知らず、「杜野は自慢のアイドル」だとPに誉められたことにいてもたってもいられなくなり、坂道を走り出します。

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ここの叫び。これ。全人類の宝(たから)です。生涯年収余裕で超えました。

感情を中々表に出すことがない凛世。そんな彼女が感情を爆発させたときの破壊力たるや、ビッグバンを彷彿とさせてくれます。ガチで頭おかしくなりそう。
「大人っぽい」と言われていた矢先に、子どものようにはしゃぐこの姿。どれだけプロデューサーの言葉が嬉しかったのかが伺い知れます。


別々の場所にいる凛世の視点とプロデューサーの視点が交互に切り替わりながらコミュは進行し、二人が言葉を交わすことはありません。

しかし、見ている場所は違えど、同じ夕焼け空を見上げて互いを想い合う二人を描くことで、凛世とプロデューサーの絆を見事に表現したこのTrue End。天晴れと言う他ありません。流石夕暮れが似合う女ナンバーワン杜野凛世。
二人揃って『L'amour est bleu』のレコードを聴いた時のことを思い出しているのも非常に◎。

タイトルにある『R&P』。R&BをもじってR(凛世)&P(プロデューサー)を表しているんでしょうが、R(レコード)とP(プレイヤー)を表しているとの見方もあるようです。はえー。

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「分かるまで聴こうか」というPの言葉に「プロデューサーが聴いてくれる限り自慢のアイドルでい続ける」と答える凛世を見ると納得です。



おわりに
【水色感情】杜野凛世、マジでよかった。凛世は可愛いしおしゃれな雰囲気だし凛世は可愛いし。

最後の最後でプロデューサーが凛世のことをまだ理解できていないことを自覚し、もっと分かって上げないとダメだと二人の関係が進展したのが本当に嬉しいです。

悲恋が似合うアイドルだなんだと凛世が言われて久しいですが、今回のエンディングは逆転ホームランで凛世が幸せになる未来を予感させてくれるものだったと思います。そういうゲームじゃないですが。

一皮向けた凛世ちゃんとプロデューサーを見れて僕は大満足です。True Endを聴き終わったあと本当に晴れ晴れとした気持ちになりました。

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容易く神になれるカードなので、まだコミュ見てない人は早く見ましょう。

jacobmacfi.hatenablog.com

あとシャニマスまだやってない人は早くプレイしましょう。


最後に
ここまで読んでいただきありがとうございました。

*1:アイドルとの会話

*2:アマガミ』のメインヒロインでCVはゆかな。TVアニメ『アマガミSS』のエンディングテーマで七咲逢が歌う「恋はみずいろ」という同名の曲があるが、こちらも紛うことなきmasterpiece

*3:Be My Babyか?